kkazou
やってみる。
おっさんが売っていた。
何か馬券の当たりに繋がればと思い、1部購入してみた。
中には「ビッグザ・武道の正体はネプチューンキング」と書いてあった。 - やる夫でコピペ 37スレ目
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12368/1261067578/ (via mcafee-x6)
土田は自分は嫁が年をとって老けても全然構わない、と以下の名言を残していました。
- てれびのスキマ - ウド鈴木に学ぶ関根勤の21世紀を生き抜く方法 (via mcsgsym)「結婚というのは自分が好きな人の年老いてゆくのを見れる権利を得たことと思っているんで」
Date:2007/03/27(火) 16:16
Name:山北 篤
さて、今回の話をする前に、大前提として以下のことを主張したい。
どんなに面白いゲームであっても、仲間と喋る楽しさには勝てない
これは、ゲームデザインをする者としては屈辱的な事実ではある。だが、現実にそうであることを認めないのは、もっと愚かだろう。
将来のゲームについては判らない。画期的な技術が開発されて、駄弁りよりも面白いゲームが作られるかもしれない。だが、少なくとも現在のゲームにおいては、これは、事実であると認めざるを得ない。
そして、これが事実であるならば、日本製MMOが失敗する理由も明らかである。彼らは、ゲームを作ってしまったがために、敗北しているのだ。
MMOは、ゲームも出来るコミュニケーションツールとして遊ばれているのであって、決してゲームとして遊ばれているのではない。だからこそ、まじめにゲームを作っているはずの日本のMMOが次々と敗退するのだ。
こういうことを書くと、ならばそもそもMMOなんて必要ないではないかという議論が始まる。コミュニケーションならば、チャットや携帯で十分ではないかと。
だが、それも間違っている。
上の前提には、二つの条件があることに気付いているだろうか。
1.喋るのは楽しい。
2.ただし、その相手は仲間で無ければならない。
だが考えてみよう。一度も会ったことが無く、オンライン上でのみ知っている相手を「仲間」と思えるだろうか。
かつて、HABITATという、ヴィジュアル付きチャットが作られたことがあった。日本でも、Niftyに導入され、かなり大きなプロモーションもなされた。しかし、ごく一部の熱心なファンはいたものの、結局マスに流行ることは無かった。
つまり、仲間で無い人とおしゃべりをしても、それは面白くは無いのだ。
MMOが楽しいのはなぜか。それは、「仲間」と、それこそ命を的に身体を張った冒険を共にした仲間とおしゃべりが出来るからだ。
彼らは、ゲームをしたいだけではない。しかし、おしゃべりをしたいだけでもない。MMOのゲーム部分というのは、オンラインでしか知らない他人を、「仲間」にするための儀式なのだ。
儀式であるからには、そこに思いっきり凝られても仕方が無い。新たなより工夫したゲームを持ってこられても、それはただ単に儀式を複雑にする(=より面倒な儀式を必要とする)ことによって、本命(=仲間とのおしゃべり)を遠くする邪魔者に過ぎない。
しかし、だからといって、仲間を作る枠組みが無いのもどうか。
SecondLifeとかHomeの話題を聞くたびに、これって画面がきれいになったHABITATとどこが違うのだろうかと疑問に思う。
この世界に、「仲間」を作る枠組みはあるのだろうか。そこにいれば居心地のいい「仲間」のいるスペースを、作っているのだろうか。
Homeは、あらゆるゲームのエントリーラウンジというあり方を取ることで、「仲間」の集まる場所を作ることが出来るかもしれない。けれど、拡散したことによって、仲間性が希薄になり、あらゆるゲームの仲間が集わない場所になってしまう可能性もある。
けれど、もっと危なそうなのがSecondLifeだ。もちろん、実社会のコピーであるSecondLifeには、実社会と同じ方法論による仲間作りが可能だ。だが、それが面倒だから、皆MMOで仲間を作るんじゃないの? とすると、SecondLifeで、わざわざ実社会と同じ苦労をして仲間作りをしなくてはならない意味はあるの?
もし、「仲間」作りの枠組みや、その「仲間」の集う場所作りの枠組みが無いのならば、これらは所詮一過性の話題と少数の熱心なファンだけの狭い世界に留まるしかないような気がする。
もちろん、こんな嫌な予測は外れてくれたほうが望ましい。
何年か後、こういうことを書いたことを恥じるようになっていれば、いいのだけれど。
2008年4月20日追記
残念ながら、去年の予測は当ってしまったようだ。SecondLifeは失速し、一般的なものにはなりきれないで終わりそうだ。
では、その次の仮想空間はどうなるだろう。期待しないで、待ってみるしかないのだろう。
(ycumsから)
「ストレスとプレッシャーは生き物だ。そいつらには特性がある。
逃げる者しか追わない。」
と、尊敬している人が言っていました。
親父、ありがとう。
-Twitter / seiji (via yuria)
2010-10-24
(via mmtki)
ピンチの時はこの言葉を思い出す。
安地は立ち向かった先にある。
(via highlandvalley)
和紙を漉くときに使うすのこがあって、それを作るための鉋(カンナ)があるらしいのです。 で、この鉋が今ぜんぜん流通していないと。 そこで永さんが捜し歩いたそうなんですね。でも全国探してどこにもない。
そんなある時、京都の錦小路にある刃物屋さんにふらっと入って 「紙漉きに使う刃物はありませんか」 と聞いたそうなんです。 するとお店の人が「裏へ回ってください」って。 そこで促されるままに行ってみたら、なんと何年も探していた鉋が、荒縄で縛って何十枚って置いてあるんです。
昔これを持っていた職人が「いつか誰かが探しに来るから、そのときに分けてやって。つくれるのはもう俺しかいないから」って言って、置いていったって。「何十年もそのままにしておいて、そしてあなたがきょう探しに来た」って。
今日本で和紙が漉けているのは、その職人のおかげなの
鳥肌立ちましたねえ。なんてカッコよい職人さんで、なんてカッコよい話なんだろうって。
-今、日本で紙が漉けているのは、その職人のおかげなの - エアロプレイン- (via hkj
)
(via pobmahw, proto-jp) (via slowsteps) (via shortcutss) (via pipco)
(via kuwataro) (via cafedokuo) (via hkdmz) (via tiga) (via syuta) (via mcsgsym) (via k32ru)
(via reretlet)秋元康がgoogle+で、AKB48の「非」選抜メンバーに贈った言葉が名言すぎる。
これって仕事でも言えるよね。結構刺さったので、残しときます。
(from Azusa Kurihara)
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成功するためには、何が必要か?
………運です。
僕はこの38年間、スターと呼ばれる人たちを見て来ました。
僕も何人もプロデュースして来ました。
そこで見たものは、運です。
どんなに実力があっても、
運がないとスターにはなれないのです。
じゃあ、努力をしていても無駄なのか?
努力は報われないのか?
そんなことはありません。
努力は必要です。
言い方を変えれば、
努力は成功するための最低条件です。
みんな、必死に努力して、
じっと、チャンスの順番を待つしかないのです。
大ベストセラー「もしドラ」を書いた岩崎夏海は、僕について16年後に成功しました。
僕のドライバーをやっている時も、
ずっと、小説を書いていたんですよ。
いつか、必ず、チャンスの順番が来ると信じなさい。
自分の境遇の悪さだけを嘆いていても始まりません。
頑張れとしか言えないんだ。
僕がチャンスを作っているのではありません。
僕からのチャンスを待っている間はだめですね。
「私だって選抜に入れば…」
「私だってドラマに出れば…」
「私だってコマーシャルに出れば…」
それがチャンスだと思っているかもしれませんが、それは違います。
それは、チャンスの出口です。
みんなに見つけて欲しいのは、
チャンスの入り口です。
例えば、松井咲子。
彼女のチャンスの入り口は、
音大に入ったことです。
趣味の域を越えているから、
代々木でコンサートをやった時、
「ポニーテールとシュシュ」を
弾いてもらったのです。
「TEPPEN」にも繋がり、
ぐぐたすで、さらにブレイクした
ということです。
アルバムを出すのは、
チャンスの出口です。
このアルバムを名刺がわりに
どう進むか?です。
選抜も、コマーシャルも、番組も、
僕が一人で決めているわけではありません。
最終決定権は僕にありますが、
いろいろなスタッフの意見を聞きます。
そこに、もっと、いろいろな名前が出て欲しいんですよね。
つまり、松井咲子のような小さな努力や運が見えて来ないんです。
今の自分にできることを考えなさい。
- (via fwadala)(appbankから)
あれで
「火力発電所には頼れない! 夢の原子力発電!」
なんて空気になって、マスゴミも一斉に持ち上げてたのに。
なんで東電が政治家使ってむりくり原子力導入したような作り話がまかり通るんだろう? -
【嘘を嘘と見抜きにくくなった】菅民主党研究第551弾【ネタが事実になるこの時代】
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/asia/1303261948/520 (via mcafee-x6)
俺&店長「申し訳ありませんでした」
クレーマー「そんなので納得すると思ってんのかよ!」
俺「店長、今までお世話になりました。今ここで、俺をクビにして下さい」
店長「(なるほど…)よし、わかった」
クレーマー「お前が辞めたからなんなの?」
俺「お前、表出ろ」
クレーマー「すみませんでした」 - 暇人\(^o^)/速報 : お前らの体験したクレーマーとかについて愚痴ってけ - livedoor Blog(ブログ) (via nsss) (via sopple) (via uessai-text) (via kuriz) (via udonchan) (via hitode909) (via hot-coffee) (via voqn) (via chaosavior) (via nakano) (via mihomihosuzuko) (via azazel-kode) (via rosarosa) (via gkojax)
2010-03-24 (via gkojay) (via pipco) (via naapon) (via rngsnow) (via flatmountain) (via precall) (via zbpt) (via toronei) (via katoyuu) (via ingurimonguri) (via tooola) (via yoconyan) (via ipodstyle)
「君達は自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり、歓迎されることなく
自衛隊を終わるかもしれない。きっと非難とか誹謗ばかりの一生かもしれない。御苦労だと思う。
しかし、自衛隊が国民から歓迎されちやほやされる事態とは、
外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか、国民が困窮し
国家が混乱に直面している時だけなのだ。
言葉を換えれば、君達が日陰者である時のほうが、国民や日本は幸せなのだ。
どうか、耐えてもらいたい」
(吉田茂 昭和32年2月、
防衛大学第1回卒業式にて) - 名前を付けて保存する。 ガチで泣いた話 (via wingknights) (via zypressen) (via theemitter) (via akko2524) (via uessai-text) (via saraudon) (via gkojax-text) (via crunky-chocolate) (via ouchchic) (via yaruo) (via appbank)



![acqua:
「新婚さん奉える」/「ひいらぎ」のイラスト [pixiv]](http://24.media.tumblr.com/tumblr_mad2vsaaJ11qz53a8o1_400.png)
